豊中つばさ公園「ma-zika(マジカ)」へ
レポート松井宗豊です。
8月14日、裏千家の前家元である鵬雲斎宗匠が102歳でご逝去され、8月中旬から9月上旬にかけて私自身も心身共に深く落ち込む日々が続いておりました。
そんな中でもほんの僅かな時間ではありましたが息子二人と過ごせる時間が出来、豊中市で新たに整備された豊中つばさ公園「ma-zika(マジカ)」へ足を運びました。
息子達はここ最近、飛行機が大好きで、まさに間近で飛行機が見れる事に大興奮しておりました。
そんな二人の姿を見て、落ち込んでいた気持ちもリフレッシュされ、改めて家族と過ごす時間の大切さに気付きました。
半日という本当に少しの時間でしたが、心と身体のバランスを整える大切な時間になりました。

